テサラン 使い方

テサランの正しい使い方について

 

 

今回はテサランの使い方についてお話したいと思います。

 

テサランを使っているけどイマイチ効果が実感できていない方・使い方に不安がある方などは参考にして下さい。

 

正しい使い方については同封されている説明書にも公式サイトにも書いてあるのでそのまま実践すればいいのですが、より効果を発揮する為のちょっとしたコツなんかについてもお伝えしています。

 

 

  • テサランの正しい使い方について
  • 1日何回くらい使えばいいの?

 

 

など、愛用者の私がリアルに実践している「効果的な使い方」を紹介します。

 

 

テサランの使い方は説明いらず!

 

 

単純な使い方には何も説明はいりません。

 

テサランを手にまんべんなく塗るだけです。

 

ここだけなら誰でも分かるのでわざわざ言うことでもありませんね。

 

 

テサランを塗る時に意識しておきたいポイントは1つだけです。

 

ケチに塗らないこと。

 

テサランは少量でもクリームが伸びるので、ケチってしまいがちになりますが、ちょっと濃いくらいが一番効果的です。

 

愛用し始めの時は少量だけ使っていたのですが、濃いくらいの方がずっと長持ちしました。

 

 

パッケージが小さいので、【1ヶ月持つかな?】と不安になりますが、余裕で2ヶ月ちょっと持ちますので。

 

ケチに使わないということがたった1つのポイントです。

 

 

テサランは1日何回使えばいいの?

 

1日何回使えばいいの?という疑問も湧きますよね。

 

使い方よりもこっちの方が知りたい方が多いでしょう。

 

1日3回が目安と考えていいでしょう。

 

手汗の程度にもよりますので人によっても回数は様々です。

 

テサランの口コミでは1回の方もいれば、2回の方もいるようですが、私は重度の手汗だったので最初の頃は1日3回使っていました。

 

不思議とテサランを使っていくうちに前みたいに手汗がひどく出なくなったので今は1日2回にしています。

 

最初のうちは朝・昼・晩使ってみて、手汗の程度によって調整していくといいと思います。

 

 

 

汗が出てない時がポイント

 

 

テサランの使い方について誤解が多いのが、手汗をかいてから使っている人達です。

 

その時にはすでに遅いと思って間違いありません。

 

出はじめた汗はなかなか止まるものではありません。

 

手汗をかいていない時のキレイな手に塗ることで、肌の表面がコーティングされて手汗を予防します。

 

テサランは手汗を止めるのではなく、事前に予防するクリームです。

 

 

ワンポイントアドバイス

 

テサランの使い方のちょっとしたコツですが、キレイな状態で使用するとなおいいです。

 

手洗いをしてしっかり水分を拭き取った後に使用することで、しっかりコーティングされます。

 

テサランを塗った後は水を弾いているほど肌の表面がキレイにコーティングされていることが実感できるはずです。

 

 

 

  • ケチって使わない
  • 1日2回〜3回は使用する
  • 汗が出てない時に使う
  • 手がキレイな状態でコーティングする

 

 

 

という4つがテサランの使い方で押さえておきたいポイントです。

 

 

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